国際大会

私は子供の頃から家に卓球台があって毎日遊んでいました。
中学では卓球部に入っていましたよ。私も大きくなったら国際大会に出ることがゆめでした。
卓球がオリンピックの正式種目になったのっていつからかというと、1988年のソウル大会からみたいです。
当時は、今と違って男女のシングルスとダブルスの4種目だけがおこなわれていたようで、2008年北京大会から、ダブルスの団体戦に種目が変更されました。
日本が初めてメダルのを獲得したのが、2012年のロンドン大会での女子団体で、福原愛ちゃんや石川佳純m平野さやか選手のメンバーで銀メダルをかくとくしましたね。これテレビで見ていたら、よく覚えています。

やっぱり強い選手ってサーブはもちろんなんだけど、レシーブが上手いよね。
今は、インターネットでいろいろな情報があるから便利になってきたんだけど、卓球のレシーブに関する情報って今ひとつ少なくて、困っていたら、いい教材を見つけたよ。それは卓球レシーブ攻略プログラムです。早速、購入しちゃった!!
そういえば、2016年のリオデジャネイロ大会では水谷隼選手が同メダルと、大活躍したのはつい最近のことなので、はっきり覚えています♪
そして、2020年の東京大会では、新たに混合ダブルスが加わるから、5種目になるみたいです。
今は中国が強いけど、2017年の世界選手権では混合ダブルスの優勝のほか、合計で5つのメダルを日本が獲得したね。
若手選手が出てきたことで、卓球日本の復活の兆しも見えてきたように思います♪